日米で始めるTEAP対策

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日米英語学院・新宿校は昨年から7倍に受講者が増えています

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2021年から大学入試が変わることにより需要が増えるTEAP。TEAPの試験が求められているけど、TEAPってどんな試験だろう?
なにから学習すればいいかわからない・・・。
学習しているのになかなかスコアが伸びない・・・。
など初めて受験する方も、受験経験がある方も安心して受験できるよう、日米英語学院・新宿校では担当スタッフ・講師のダブルでサポートをさせて頂きます。

TEAPの基本概要から講師による対策方法やアドバイスをご紹介致します!

TEAPってどんな試験?

penReading

試験時間:70分/100点満点

      
Part1語彙・語法
Part2A図表の読み取り
Part2B掲示・E-mailなどの読み取り
Part2C短い英文の読み取り
Part3A長い英文の読み取り
Part3B長い英文の読み取り(図表含む)

penListening

試験時間:50分/100点満点

     
PartA1短い会話の聞き取り
Part1B短い英文の聞き取り
Part1C短い英文の聞き取り(図表含む)
Part2A長い会話の聞き取り
Part2B長い英文の聞き取り(図表含む)

penWriting

試験時間:70分/100点満点

  
TaskA課題文の要約
TaskBエッセイ

penSpeaking

試験時間:10分/100点満点

    
Part1受験者に関する質問
Part2受験者がExaminerにインタビュー
Part31つのテーマに沿ったスピーチ
Part4Q&A

実際に新宿校でTEAPを担当している講師にインタビュー

浜田先生

浜田先生

TEAPは英検のように長い歴史を持つ試験ではないので、確立された学習方法がまだはっきりしておらず、対策テキストも少ないので独学だとまず何を勉強すれば良いか、コツなども掴みにくい為、セクションごとの対策に基づいてプロの講師の指導を受ける事によって点数を確実に狙っていけます。

セクション別対策方法
Reading 穴埋めの技術と長文内容一致の技術を早く身につける。
Listening英検準1級と構成が似ているので部分的に流通できる。
Writing文章の作り方のコツがあるのでコツに基づいて作成する。
Speaking実践形式の練習を重ねる。

藤曲先生

藤曲先生

  • 出身地日本
  • 専攻・資格等International Christian University B.A.、
    School of Languages、英検(R)1級 / TOEIC(R)テスト965点

Reading,Listeningでは単なる長文読解や会話の聞き取りだけでなく、グラフや図表が何を表しているか正確に読み取る分析力が必要になります。 WritingのTask AはPassageの段落ごとのメインアイデアを分析し要約します。Task Bでは図表を読み取り主旨や問題点を把握する力が必要です。

TEAPは4技能の試験になるため、4つのセクションを理解し対応できる力を身につける必要があります。
その為には、早い段階からしっかりと対策をする事により、焦る事なく余裕をもって試験に挑む事ができます。 実際に新宿校では、半年間以上前から対策されている皆様がほとんどです。
高校生の皆さん、この夏休みから日米英語学院・新宿校で目標達成に向かい一緒に頑張っていきましょう! 皆様のご来校をお待ちしております。