TOEIC®テストスコアアップへの近道

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効率よくスコアアップするには1人1人に合ったカリキュラムが必要

個人別カリキュラム

自分でTOEIC(R)テスト対策をしてもかなかスコアが上がらない。そんなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。スコアの壁を破り、さらに上のスコアを目指すためには、何が弱点となっているのかを的確に分析し、その部分を集中的に補強するという対策が必要です。
日米英語学院では、お一人お一人の英語力を分析し「個人別カリキュラム」を作成します。例えば、下のAさん・Bさんの例を見てみましょう。二人は現在500点という同程度のレベルにいます。目指すスコアも650点と同じ。しかし、苦手とする分野や、目標達成時期の希望が異なります。

スコア例 Aさんの受講例を見る Bさんの受講例を見る

このような二人が同じカリキュラムで受講しても、なかなか思うような結果は出ません。効率よくスコアを上げるためには、それぞれの目標や英語力に合ったカリキュラムで学習することが重要です。
日米の「個人別カリキュラム」なら、お1人お1人の目標や得意・不得意な分野をしっかりと分析し、不得意分野を補強、得意分野をさらに伸ばすことで、飛躍的なスコアアップを目指します。

個人別カリキュラムでTOEIC® テスト対策を

ここで実際にAさん、Bさんのスコアを分析し、どのようなカリキュラムで対策を行ったのかを見ていきましょう。

Aさんのケース

Aさんのケース

受講カリキュラム

Aさんの受講カリキュラム
リーディングが苦手なAさん
文法や単語・熟語などの基礎が弱かったため、まずは基礎力を強化。その後、習得した文法や単語などを実際に活かせるよう、実践問題を通して練習し、解法テクニックを学びました。 一方、得意なリスニングは会話表現レッスンを取り入れて、さらなるスコアアップを達成しました。

Bさんのケース

Bさんのケース

受講カリキュラム

Bさんの受講カリキュラム
リスニングが苦手なBさん
日常的に英文を読む機会が多いBさんは、同じ単語でも目で見たら意味がわかるものの“聞く”となると単語と意味が一致しないという状態でした。そのため、まずは音の繋がりや会話の流れが頭の中でイメージできるよう、“Listening 2”にてシャドーイング(聞いた文章を口頭で再生する練習)を行い、その後ネイティブが使う会話表現と会話フレーズの知識をインプット・アウトプットしてリスニングスキルを補強していきました。
リーディングは既に650点を取れる力があったので、試験でその力が発揮できるよう実践対策からスタートしました。

スコアアップ達成者の声

名前
Chisatoさん
職業
高校生
受講期間
約2年半
受講クラス
Reading & Writing Intermediate
Note Taking / TOEFL(R) Test Writing Independent
TOEIC®テストスコア815点獲得
将来の夢は海外で活躍すること。
次の目標はTOEFL® iBTスコア90点以上です!