150点、200点UP!TOEICテスト スコアアップへの近道
効率よくスコアアップするには1人1人に合ったカリキュラムが必要
近年、就職・転職活動、キャリアアップ、進学など様々な面でそのスコアが重要視されているTOEICテスト。今や学生、社会人にとって必須の資格となりつつあります。
そんな中、試験対策をしてみたけれど、なかなかスコアが上がらない・・・という悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
TOEICテスト対策を行う際に大切なのは、個人によって異なる目標スコアや取得したい時期や、得意・不得意な分野にどう対応するか、ということです。
例えば、下のAさん・Bさんの例を見てみましょう。
二人は現在500点という同程度のレベルにいます。目指すスコアも650点と同じ。しかし、苦手とする分野や、目標達成時期の希望が異なります。
このような二人が同じカリキュラムで受講しても、なかなか思うような結果は出ません。効率よくスコアを上げるためには、それぞれの目標や英語力に合ったカリキュラムで学習することが重要です。
日米の「個人別カリキュラム」なら、1人1人の目標や得意・不得意な分野をしっかりと分析し、不得意分野を補強、得意分野をさらに伸ばすことで、飛躍的なスコアアップを目指します。
ここで実際にAさん、Bさんのスコアを分析し、どのようなカリキュラムで対策を行ったのかを見ていきましょう。

受講カリキュラム
リーディングが苦手なAさん
文法や単語・熟語などの基礎が弱かったため、まずは基礎力を強化。その後、習得した文法や単語などを実際に活かせるよう、実践問題を通して練習し、解法テクニックを学びました。
一方、得意なリスニングは会話表現レッスンを取り入れて、さらなるスコアアップを達成しました。
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適切な文法や単語、熟語、会話表現の量が増えたことにより、自分の言いたいことが的確に 伝えられるようになりました。

受講カリキュラム
リスニングが苦手なBさん
日常的に英文を読む機会が多いBさんは、同じ単語でも目で見たら意味がわかるものの“聞く”となると単語と意味が一致しないという状態でした。そのため、まずは音の繋がりや会話の流れが頭の中でイメージできるよう、“Listening 2”にてシャドーイング(聞いた文章を口頭で再生する練習)を行い、その後ネイティブが使う会話表現と会話フレーズの知識をインプット・アウトプットしてリスニングスキルを補強していきました。
リーディングは既に650点を取れる力があったので、試験でその力が発揮できるよう実践対策からスタートしました。
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当初の希望取得時期より7ヶ月も早く目標点数を大幅に超え
ることができました。また、正しく聞き取れるようになったことで、リスニングに自信がつき、外国人に話しかけられても積極的に答えられるようになりました。次は外資系企業への転職という目標ができました!
日米英語学院では受講生を対象として年6回TOEIC IPテストを開催しております。
この度、2011年12月18日に実施されたテスト結果が発表となり、多くの新宿校の生徒さんが自己最高得点を更新されました。

次回は2月12日開催分を更新予定
あなたも日米でTOEICスコアアップを目指しませんか?まずは無料カウンセリングにてあなたの目標やご希望をお聞かせください。あなただけの個人別カリキュラムをお作りいたします。
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