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2006年5月にTOEIC(R)テストの公開テストがリニューアルされました。
※IPテスト(IP:Institutional Program)の変更は2007年度以降になる予定です。 |
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>>TOEIC(R) IPテスト開催日程表はこちらへ
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日米英語学院では、生徒の皆さんに個人個人に合わせたオーダーメイドカリキュラムを作成。
個人別だからその人に特化した受講内容で弱点を完全補強。TOEIC講座では、TOEIC(R)スコアアップに必要な能力知識が無駄なく身につきます。 |
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個人別カリキュラムとTOEIC(R)テスト |
TOEIC(R)テストは、Listening(100問)とReading(100問)で構成されています。Listeningが苦手な人にとっては、Readingがいかに良くできたとしても500点もとれないという結果になってしまったり、Listeningができる人にとっては逆ケースもあるでしょう。 このように弱点は、個人個人によって違うわけですから、補強しなければならないところだけを重点的に学習できるシステムであれば、短期間でも100点、200点アップが可能になるのです。 この学習システムこそが、日米英語学院の個別カリキュラムです。
一般的なTOEICテスト講座は、全体をカバーする練習問題で構成されているものがほとんどですから、量的にも時間的にも大変な割には飛躍的なスコアアップにつながりません。TOEIC(R)テスト形式のテストには、個人別カリキュラムがよく効きます!
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個人別カリキュラムだから学習時間が同じでも内容はこんなに 違う! |
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■リスニングセクション対策 |
■リーディングセクション対策 |
■リスニングが苦手なAさんのカリキュラム |
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リスニングI
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リスニングII |
資格のリスニング |
TOEIC(R)テスト実践 |
■リーディングが嫌いなBさんのカリキュラム |
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リーディング(速読理解)
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英文法 |
資格の英単熟語 |
TOEIC(R)テスト実践 |
■どちらもこれからという初心者Cさんのカリキュラム |
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リスニングI
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英文法 |
TOEIC(R)テスト基礎 |
TOEIC(R)テスト実践 |
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例を見て分かるように、個人個人のニーズやレベルに合わせてカリキュラムは構成されます。Aさんは■系色のクラスが中心。Bさんは■色系のクラスが中心。Cさんはどちらも取り入れて、尚かつ基礎からというように3人3様のカリキュラムができあがるのです。個人別カリキュラムとはあなたにとってTOEIC(R)テストスコアアップに必要な能力や知識を身につけるために、あなたの必要なクラスを組み合わせて、あなただけのために作られたオリジナルカリキュラムのことなのです。 |
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TOEIC(R)テスト100点アップほんとに出来る? |
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日米のTOEICテスト講座を受講して、実際TOEIC(R)テストを受験した生徒の6ヶ月間のスコアアップ状況を円グラフにまとめてみました。
日米英語学院では、生徒の方々がより安心して良い環境でTOEIC(R)テストを受験していただけるようにTOEIC(R)テスト IPテストの実施校になっています。年5〜6回、約2ヶ月毎にTOEIC(R)テスト IPテストを実施しています。下段グラフは、半年の間に2回以上TOEIC(R)テストを受けた方々の点数のアップ状況です。100点〜200点スコアアップした受講生が、全体の50%に達しています。50〜99点アップの方々を含むと、なんと受講生の85%が、短期間でスコアアップしていることが分かります。この実績からも、個人別カリキュラムなら、スコアアップが確実にできるといえるでしょう。
今や日本企業もボーダーレスな企業活動を展開しています。語学が必要なことは、言うまでもありません。希望の転職や将来の夢を実現するために、現在の英語力と照らし合わせて、TOEIC(R)テストの目標値を設定し、英語をキャリアアップの武器にしていきましょう! |
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(2003年2月〜8月に2回以上TOEIC(R)テストを受検した受講生103名対象) |
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(1) |
150点〜200点 20% (21名) |
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100点〜149点 36% (37名) |
(3) |
50点〜 99点 30% (31名) |
(4) |
0点〜 49点 14% (14名) |
(5) |
〜 0点 0% ( 0名) |
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